












日程 : 9月6日(火)~9月16日(木)
行き先: オーストリア、チェコ、ポーランド
宿泊先: 各国のユースホステル<>br
予算 : 約13万円(航空券、保険)+約2万円(宿泊費)+約7万円(その他)
=約22万円








私たち足立ゼミBチームは、6月26日大阪市北区の旧北天満小学校で開催された“キレイ×ハタケ”のイベントに参加しました。
ベトナム料理や有機野菜など、さまざまなブースがありましたが、私たちは有機野菜を販売していた”NOAH”さんに取材しました。商店街の活性化に協力していただけないかという話をしたところ、長期的なものであれば是非にという返事をいただけました。また、ロハスについての考え方やイメージについても意見交換でき、参考になりました。この農家さんの作った有機栽培のミニトマトは歯ごたえがあり美味しいです。外人女性による講演会は200名近い女性が集まって大盛況でした。






2011年3月21日、神戸のハーバーランドで長谷川きよしのコンサートが開かれました。約600名を超える聴衆は長谷川きよしの力強い歌とギターに圧倒され、酔いしれました。1969年に「別れのサンバ」で衝撃デビューして以来、独自の音楽的境地を開拓してきたが、音楽活動40年を区切りに集大成したライブのCDタイトルが「40年。まだこれがベストではない」である。音楽芸術に賭ける志がこの言葉に凝縮されている。








「男子ごはん賞」を受けたちこさんが作った「冷蔵庫残り物お好み焼き」は「残り物をたっぷり入れて焼く。野菜や練り物、お肉などが余った時に便利」と評価された。
「旬の食材賞」を受けたミニーさんが作った「冬野菜のはしエコスープ」は「旬を無駄なく、手際よく、全てが実践されている処がいいですね」と評価された。
「食材使い切り賞」を受けたsantababyさんが作った「白菜の芯救出作戦」は「ご主人が白菜の上の部分だけを使われたので、奥様が芯を救出されたというエピソードを持つ素敵なエコ技です。」と評価された。
「こどもが喜ぶ料理賞」を受けたたぶのきママさんが作った「いもむし型のエコドーナツ」は「フライを作った後の卵や小麦粉、パン粉で見た目も可愛い!世代を超えたアイデア」だと評価された。




立派な建物だと思いました。東展示棟と西展示棟に分かれていて、中は随分広いです。。今回は東展示棟で開催されていました。来場者も出展者もとても多かった。
個々の企業の参加のみならず、業界ごとの共同展示、地方自治体、エコビジネス関連の協議会、大学などが出展していました。ある会社はお客さんを引きつけるために、可愛いキャラクターを使っていたので子供たちは喜んでいました。



これは壁面緑化の植物です。土で植えませんが、特殊なもので植物を栽培します。今開発中ですので、市場で売っていません。待ち遠しいですね。











2010年11月17日、経営学Bの授業で講演会が開催されました。講師の先生は、企業の顧問や監査役、企業法務も手がけている田中崇公弁護士です。法律と経営の関係について平易に説明をされ、ビジネスを進める上で、法律を学ぶ必要性について話されました。実際に何千万円も詐取された詐欺事件の例など人を騙す狡猾な手口などを具体的に紹介していました。普段、法律の話を聞く機会が少なかった学生も法律に関心をもったようです。










パリの観光名所と言えば、凱旋門とエッフェル塔だと思います。凱旋門は、第一次世界大戦の無名戦士のお墓でもあり今でも絶えず火を灯しています。凱旋門は思ったよりも高くて凱旋門の上から見る景色は感動しました。エッフェル塔は、なんといっても夜景がすばらしかったです。エッフェル塔はパリ万博が行われたときに建てられたのですが、建てられたときの当初からの水圧エベレーターが今でも稼動しており、少しひやひやしました。エッフェル塔の上にはレストランがあり、しかも星がついているレストランがあります。エッフェル塔乗り場ではドレスコードを着た人たちを多く見かけました。






























修士課程1回生の大学院生と食事会をしました。
今年の環境経営の授業の打ち上げに近大商店街近くにある居酒屋に集まり旬のアンコウ鍋を堪能しました。たしかに鍋は空っぽですね。


5月21日、ご近所の家族とともに兵庫県赤穂市の唐船(からせん)サンビーチに潮干狩りに行きました。千種川河口の遠浅の浜ですが、砂粒を含んだ強い潮風に少々痛い思いをしながら熊手とバケツを手に半日浜辺で過ごしました。近くの海水浴場でウィンドサーフィンを楽しんでいたサーファーもあまりの強風に途中でサーフィンを断念しました。浜に敷いたビニールシートを容赦なく舞い上げる潮風の感触には自然のエネルギーを感じますが、海水浴に興じた小学生時代の懐かしい匂いがします。新型インフルエンザの影響で閉園され暫く幼稚園に通学できなかった子供たちも元気を取り戻しました。
今年の4月、ある造園業者の商品の棚に鉢植えの牡丹が陳列されていた。育てた経験もなく手入れも大変だろうとこれまで敬遠していたのだが、今回は偶々居合わせた業者の口車に乗せられ、元気そうな蕾が2つある鉢植えを購入した。恐る恐る庭に移し替えてみたが、端午の節句の後、大輪の花を咲かせた。背丈こそあまりないが、凛とした風格がある。花言葉は高貴。華麗な種の登場によりこころなしかわが家の庭の植生に刺激を与えている。
職場から帰ると、テーブルに1枚の絵があった。青い厚紙が下に貼られていたので、幼稚園に通う4歳の息子の作品とわかる。確かめていないが、青い色の線がヒゲに見えるので、恐らくパパを描いたのだろう。勝手にそう思っている。4歳児がみると大人の顔はこのように見えるのか。おむすびのような輪郭で頭の上の丸い輪は髪の毛の薄くなっている状態なのか、鼻は青くて丸い点1つである。こんないい加減な線でもそこにパパが描かれている。大人はうかうかできない。| 経営学検定試験 | CSR-企業のJusticeを求めて- | ベンチャービジネス | Contact | Site Map | Site policy |